刺し身とジンギスカン
[書名]
刺し身とジンギスカン
捏造と熱望の日本食
[著者]
魚柄仁之助
[出版社]
青弓社
2019年2月刊行
基本段組み
51字21行 13Q行送り22H
主な書体
本文 筑紫明朝R 
見出し 筑紫アンティークLゴ

印刷仕様
カバー
用紙●ファーストヴィンテージ・オーク/四六判/Y/103kg
印刷●2C スミ+TOYO 10067
加工●マットPP
表紙
用紙●ビオトープGA-FS・アンバーレッド/四六判/Y/210kg
印刷●1C スミ
加工●なし
見返し
用紙●里紙・すぎ/四六判/Y/100kg
[メモ]
戦前~戦後の婦人雑誌の記述等から「日本食」の起源や移り変わりを検証する本です。
ノスタルジックな雰囲気を意識して、
カバー・表紙・見返しには素材感・風合いのある用紙を使用し、
タイトルや見出しの書体は筑紫アンティークLゴで統一しました。
今後に姉妹編が続く可能性もあるとのことだったので、カラーバリエーションのある用紙で
色違いの展開もできるようにしています。
刺し身とジンギスカン
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刺し身とジンギスカン

[ブックデザイン・本文組版]
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